廃車ドットコムで廃車を売却!高く買取してもらうなら【廃車ドットコム】

乗らなくなってしまったお車を処分しようと思い中古車店に相談をしたところ、
「あ〜、ここまで古い車では値段は付けられないね。それに処分料が必要だよ」
などと言われてしまい、困ってしまったとき、あなたならどうしますか?

 

「廃車ドットコム」で得られる効果、買取のメリット

実はあなたが自動車の購入した時、既にリサイクル料金というものを支払っています。
これは自動車が使用済みとなったときの解体〜リサイクル可能な物をリサイクル委託する料金です。

 

現代の自動車は、リサイクル可能な部位を製造時にメーカーから環境省に申告してあります。部位ごとにシュレッダーダストとする部分、リサイクルが可能な部分とを分けて解体を行います。
このリサイクルシステムでは、自動車の各部をリサイクルするのに必要な経費を新車時に納めることにより「リサイクル券」の発行を行っています。
抹消登録で使用済みとなった自動車の解体は「リサイクル券」と「抹消登録証」の2通の書類と引き替えに全国の加盟解体業者が行って下さるのです。

 

ところが、問題になるのは一般のユーザーさんには抹消登録をどうすれば良いのかなどは分かりません。

 

そこで廃車ドットコムのご利用をお薦めします。

「廃車ドットコム」が買取に良い理由

自動車の価値は、ユーザーサイドでは「もう古いし乗れないね」と思っていても、まだまだ十分に中古車としての価値がある場合もあるのですが…
例えば事故現状車・過走行でまともに動かない車などの場合は全く違ってきます。
こういったお車は廃車するしかないのですが、解体〜スクラップとすれば、車としてではなく鉄としての価値・アルミの価値・部品としての価値など使い道はまだまだ沢山あります。

 

いわゆる買取専門店などでも、自動車としての価値が見いだせれば通常の買取をして頂けることもあります。ただし、上記のように自動車としての価値が殆ど見いだせない場合、解体を行って上記のように、鉄・アルミ・部品として利益を得る必要があります。

 

こうなってしまうと、廃車・解体前提のお車を専門にしている「廃車ドットコム」と一般の買取専門店では依頼〜引き渡し後の流れが全く変わってきます。

他の買い取り専門店との比較

例えば、買取専門店である「ガリバー」や「カーセンサー」などへ廃車前提のお車を見積もり・引き取り依頼した場合と比較してみましょう。
買取専門店でもこういった古すぎる車・過走行・事故現状車などの引き取りは積極的に行っています。
とは言っても、その後の流れが廃車ドットコムをご利用頂いた場合とは違います。

 

まず、引き取り後はナンバー返納と抹消登録を行います。
次に業者オークションでの「不動車コーナー」へ出品して業者間での販売・または「解体専門業者への販売」を行います。
ここでうまく販売することが出来れば、利益が発生します。
しかし、廃車をするようなお車ですから、殆どの場合値段が付きません。
希少価値の高い車以外は、手続きにかかる経費としてユーザーさんへ「引き取り料」を請求することも多々あるようです。
この辺りは、買取専門業者さんによって独自のルールを設定しているようです。

「廃車ドットコム」は信頼できるの?

これに対し廃車ドットコムでは、ウェブサイトをご覧頂ければおわかり頂けるのですが、全国にある参加企業が直接引き取り〜スクラップ〜リサイクルまでを一貫して請け負う形になっています。

 

スクラップにかかる経費は既にリサイクル料金として環境省=国へお支払い頂いていますから、実質は抹消登録分の経費を廃車ドットコム加盟店が負担します。
加盟店は解体により鉄・アルミ・部品として車を販売して利益を上げる事が出来ますから、ユーザーさんに引き取り料を請求することはありません。※

 

もちろん自動車としての価値を持つお車の買取も行っています。
車検残がある・まだ走る事が出来る・年式は古いが綺麗な状態など、通常の買取店での買取が可能なお車でも、もちろん大丈夫です。

 

特に年式が古いお車では、殆どの買取専門店でお値段を付けて頂けないのが現状です。
廃車ドットコム加盟店では、リサイクル前提の他に例えば海外へ輸出を含め独自のルートでの販売を行っています。

 

廃車専門としての実績も十分にあります。
また、新車ディーラーさんなどからご紹介を頂いて廃車ドットコムを知ったというお客さんが多いところからも、販売店や買取専門店では出来ない小回りの効いた対応が行えるのも、廃車ドットコムならではです。

「廃車ドットコム」のお申込みならこちらからがお得です!

ウェブサイトではお客様の声のコーナーがあり、ユーザーさんからご満足頂いた旨が書かれています。
日本全国への対応、相談無料ですので、事故車・古すぎるお車の廃車などでお悩みの方、一度廃車ドットコムへご連絡をしてみては如何でしょう。
※一部特殊な車種・書類不備などで請求が発生することもございます。